Profile As Creator


関係者様向けの制作スタッフとしてのプロフィールです。
アーティストとしての活動とは別にしているため、レーベルサイト内には掲示しておりません。
ご用命、ご相談は上部の「CONTACT」フォームよりご連絡下さい。
「アツイ」案件お待ちしております!!





制作実績






2013年1月
バルーンアーティストのPV制作。
撮影(一眼レフカメラ・ハンディカムの2カメラ使用)
編集(adobe premiere elements使用)
音楽制作(作詞・作曲・編曲・歌・演奏・録音・マスタリング全てを担当)

元来のラウドなロックから離れピアノと声のサンプリングを活かした
コンテンポラリーなトリップポップを制作。

また撮影では一眼レフを導入して画質を向上。
編集ではレイヤー合成による繊細な世界観の演出を実現。

バルーンアーティストと事前に綿密な打合せを実施、
背景とパフォーマンスの織り合う美しさと静けさを演出すべく、
パフォーマンス内容以外の全般に渡り監督・プロデュース。
単なる「宣伝ビデオ」を越えたアート感溢れる一本となる。









2012年6月
若手画家と自らのバンドとのコラボレーションライブ用、公開PV制作。
撮影(ハンディカム使用。バンド・画家ともにライブシーンは他の撮影者による)
編集(adobe premiere elements使用)
音楽制作(作詞・作曲・編曲・演奏(バンド内でボーカルとギター担当)・録音・マスタリングを担当)

2010年リリースのフルアルバムの冒頭曲を使用。
サイケデリアとポップネスの同居するインパクト溢れるリードトラック。

映像では尊敬する画家からの共演の誘い(演技ではなく実際のスカイプミーティングシーンを使用)
に喜ぶ嬉しさ・ドキドキを前面に出すため敢えてBGMは使用せず、ドキュメンタリータッチに。
荒々しいオーバードライブギター音が1音鳴り響き、興奮の扉が開かれる瞬間を演出。










2011年7月
盟友シンガーソングライターのライブインタビュー映像を制作。
撮影(スマートフォン内蔵カメラ・コンパクトデジタルカメラの2カメラを使用)
編集(adobe premiere elements使用)
MC  (冒頭の紹介部分およびインタビュー部分)

映像制作に初挑戦した作品。
まだよい機材がなく画質が悪いが激しいカメラワークでライブシーンの臨場感を再現。

インタビューではアーティストの情熱や信念、「何を表現したいのか」に焦点をあて、
広く浅い質問でなく、深く掘り下げる内容で迫る。
アーティストが「無意識下」で爆発させるエネルギーを「意識上」に浮上させ、
音楽ファンや一般の視聴者に「届きやすいフォーマット」に変換・発信。